昨年12月に飛び立って1ヶ月ちょっとになる。
もし、どこかの家族に助けられていたら
きっとその家族はリルを離したく
ないだろうな。
わずかな希望をもって電話連絡を日々まっている。
「お宅のリルちゃんを預かってますよ~」
そんな連絡がくることを何度か夢で
見ることがある。
また、逆の夢もみる。
助けられた家族に可愛がられ
幸せに暮らしているリルを・・・
また、夢の中で会おう!
非常に私の生活に鳥との生活は重要なものとなっています。なぜだか私を守っていてくれるような気がするからです。今までもそんなふうに感じたときが何度かありました。私は、オカメインコを不注意で逃がしてしまいました。8年間連れ添った家族でした。たいへん悲しく思っています。きっと、どこかで違う家族に面倒を見てもらっていることでしょう。きっと私の何かの身代わりなのだと感じている今日この頃・・・今度は、35年以上寿命があるオウム類のアカビタイムジオウムを家族としてお迎えをしようと決心しました。