この子は、メスで昨年の12月25日に誕生いたしました。名前は妃嬉(ひよ)
と名付けました。まだ、夜に1度挿餌をしなければいけません。
7月くらいまで1日夜1度の挿餌が必要とのこと。もちろんだんだん量を減らしながらですが・・・。
ペレットもだいぶ一人で食べられる状態ですので少し安心しています。
もう、妃嬉とは私が死ぬまでの付き合いとなりますから、大切に楽しくやって
いきたいと思います。
それでは、また!
非常に私の生活に鳥との生活は重要なものとなっています。なぜだか私を守っていてくれるような気がするからです。今までもそんなふうに感じたときが何度かありました。私は、オカメインコを不注意で逃がしてしまいました。8年間連れ添った家族でした。たいへん悲しく思っています。きっと、どこかで違う家族に面倒を見てもらっていることでしょう。きっと私の何かの身代わりなのだと感じている今日この頃・・・今度は、35年以上寿命があるオウム類のアカビタイムジオウムを家族としてお迎えをしようと決心しました。
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